本、買ったまま、読んだままになってませんか? ローカル脳の外へでかける。21日間チャレンジ(第0期)
東京大学工学部卒 徳間書店 3刷決定 10,000部見込み 3児の父
第0期募集終了しました。
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01 / PAIN

こんな覚え、ありませんか?

本を読んで前向きになる。
でも、月曜の朝、また同じモヤモヤが戻ってくる。

会社の中で「言われたことをやる」自分に、
慣れきってしまっている。

自分の人生を、
他人のスケジュールに預けている気がする。

02 / MYTH

でも、それは、
あなたのせいじゃありません。

本を積んでしまう。
実践できない。
「知った気」で終わる。

これは、
意志の弱さや才能の問題じゃない。

「本は、読めば変わる」

「知識は、増やせば結果になる」

「一人で努力すれば、成長できる」

そう教わってきたから、
そう信じてきただけです。

でも、本当は違います。

03 / TRUTH

本当の原因は、何か。

頭で読んだだけのことは、1週間で忘れる。

カラダを動かして、
誰かと話して、
自分の手で耕した分だけ、
思考の枠は拡がる。

カラダで、考える。

これが、書籍『量子力学シンキング』で
伝えたかった核心です。

読むだけでは、変わらない。
知った気にだけは、なれる。

──変化に必要なのは、実装の場と、仲間と、時間

04 / WHY

「ローカル脳の外へでかける」って、何のこと?

頭の中(ローカル脳)で考え続けても、
枠は外れない。
僕たちの思考パターンの枠。
常識的な思考の枠。

体を動かして、誰かと話して、
自分の手で耕した分だけ、
思考の枠は拡がる。

カラダで、考える。

21日間、仲間と一緒に
思考の枠を拡げに行きませんか。

枠を超える、超思考。

自分の天才性を発揮して、
夢中でやりたいことをやるだけで、
周りの人に喜ばれる。

そんな循環が、この21日で始まります。

05 / READ ME

7/21〜8/10、21日間。
1日30分、夜9時から。
書籍『量子力学シンキング』こと
『量シン』を教科書に、3日サイクルで1章ずつ。
全7回、すがじん本人がQ&Aでやってきます。

ジムみたいなものです。
マシンは、こちらで用意します。
やるのは、あなた。
でも、一人じゃない。
同じ夜9時に、仲間が20人

第0期は厳選されたみなさまで、
モニター価格¥6,300
本を読んだあなたの「次の一歩」が、
お盆前にちゃんと「新たな自分」として残るように設計しました。

思考が変わると、現実は即座に動き出す。
読んで終わり、じゃなくて。
動いて、変わる。
それを21日で実感し、習慣にしていきます

クラウドから降りてくる感覚を、
耕す21日間でもあります。

06 / THRIVE

例えば、こんな未来が、あります。

月曜の朝が、ちょっと楽しみになる自分に、
なりませんか?

会社の中でも、自分らしい判断ができる自分に、
なりませんか?

「今週何やる?」を、自分の中から生み出せる自分に、
なりませんか?

07 / CHANGE

21日で起こる、ちいさな変化

劇的な成功じゃないかもしれません。
でも、見え方が少しだけ変わるだけで、
現実の流れは、しずかに動き始めます。

仕事
Before毎日同じことの繰り返しで、なんとなくモヤモヤしている
After「この仕事の意味」が見え始め、自分の役割の捉え方が変わる
人間関係
Before相手の言葉や態度に振り回されやすい
After反応ではなく選択で関われるようになり、関係がラクになる
自己理解
Beforeやりたいことが分からない
After自分が本当に望んでいる方向性に気づき始める
行動
Before考えすぎて動けない
After完璧じゃなくても、一歩出せるようになる
感情
Before失敗=ダメだと思ってしまう
After失敗の意味づけが変わり、次に活かせるようになる

こういう、ちいさな「ズレの修正」を、21日かけて。

08 / PROOF

なぜ今、この本に集まる人がいるのか

『量子力学シンキング』は、発売即重版・3刷決定
半年以内には10,000部を超える見込み。(出版社談)

量子力学×直感の融合に、
東大理系から経営者・起業家、
シングルのご家庭そして
中高生までもが反応しています。

努力の上にあった世界、それは"直感"。
東大理系エンジニアが辿り着いた新境地。
同じ東大理系として鳥肌が立った。
── 村松大輔氏(『量子力学的生き方』提唱者)

本書を「読んで終わり」にしない場として、
一人ひとりが行動を通して
「思考の枠」を拡げる場として、
第0期を設計しました。

09 / PROGRAM

プログラム概要

期間
2026年7月21日(月)〜 8月10日(日)/21日間
※お盆前に完了します
時間
毎日 21:00〜21:30(30分)
オンラインZOOM+アーカイブ視聴可(期間限定)
構造
3日サイクル × 7セット
(書籍の章に沿って進めます)
登壇
全7回・各サイクルのDay3に
すがじん本人がライブで登場
測定
ビフォーアフター測定
初日と最終日に同じ問いに答えて、自分の変化を可視化
10 / CYCLE

3日サイクルの中身

DAY 1みんなで観る・書く
ZOOMライブで動画を観て、
気づき・感想・「やってみたい」「難しい」を
Googleフォームに記入。FBグループに1ミリアクション宣言。
DAY 2疑問を出す・仲間と試す
ZOOMライブで疑問・質問を共有。
1日の中で実際に試した小さな実験を、仲間と報告し合う。
DAY 3すがじんがやってきます
ZOOMライブで著者本人がQ&A。
前2日の疑問・実践報告に、全員の問いに目を通します。
※ 出席必須ではない/アーカイブ視聴可

→ この3日を7セット
21日後、自分の中に残るのは
「読んだ知識」じゃなくて
「動いた自分の体感」

21日間、一人じゃない。
仲間の実験報告に笑い、
仲間の気づきに驚く。

「学ぶ」より「遊ぶ」に近い21日です。

11 / CURRICULUM

章別カリキュラム&事前準備動画

事前動画リンクは、申込後にメールでも一覧配布します。

12 / FOR YOU

こんな人に来てほしい

13 / NOT FOR YOU

お見送りしたい人

ジムは、マシンを用意するだけです。
仲間も、コーチも、常駐します。
でも、マシンに乗るのはあなた。
それでも来たい人と、21日。
ふらっと、どうぞ。

14 / AUTHOR LIVE

すがじん全7回、やってきます

3日サイクルの最終日、Day3は毎回ライブ。
あなたの前2日の問いを、著者本人が受けます。

「引きこもりモードの著者を、
 21日連続で捕まえられる場」
は、当分作りません。

ジムで言えば、
マシンは用意した、仲間は隣にいる、コーチも常駐してる。
そういう21日です。

ただし、マシンに乗るのはあなた。
動くかどうかは、あなただけの問題。

15 / PROFILE

講師プロフィール

菅 仁(すが じん)
株式会社メトリア・株式会社Linquages 代表/『量子力学シンキング』著者(徳間書店・3刷決定)

幼少期を東南アジアで過ごし、10代で帰国。
東京大学工学部卒業後、日立グループの装置エンジニア、電通グループの経営コンサルタント、ITベンチャーSHIFTの新規事業責任者を経て、30代でセミリタイア。

東大理系の思考力をベースに、直感と論理を融合した独自メソッドを体系化。思考を構造化する「SANOWマップ」と、直感と対話するキャラクター「チャネリくん」を用いた"超思考メソッド"は、経営者・起業家の支持を集めています。

3児の父。
「AIに代替されない、人にしかできない仕事を創る」
「ティール組織を、スタートアップから創る」
この2つの挑戦を、現在進行形で続けています。

このチャレンジは、その挑戦の延長線上にあります。
本を出して終わりじゃなく、読んだ人と一緒に「動いて変わる」場を作りたい。
そして、その背中を、自分の子どもたちにも見せたい。

子どもに教えるんじゃなく、一緒に育つ。
「共育」こそが、最強の「教育」だと、僕は思っています。
このチャレンジは、その実験でもあります。

16 / PRICE

価格・特典

通常価格 ¥10,500(= ¥500 × 21日)
第0期モニター価格
¥6,300
銀行振込(特別割引)/= ¥300 × 21日
¥6,600(カード決済)

なぜ第0期はモニター価格なのか。

この21日は、
参加者にとっての「本の実装期間」であると同時に、
運営にとっての「次のサービスを設計する研究期間」だからです。

毎日のアンケート、3日ごとのフィードバック、最終日の振り返り。
あなたの「リアルな声」が、次に出るものの土台になります。

その分、価格は通常より下げました。
代わりに、フォーム回答とFB投稿には、しっかり付き合ってください。

それは、あなたの「動いた記録」にもなります。
21日後、自分がどう動き、どう変わったか、ちゃんと残ります。

※ 完走特典はチャレンジ後に再設計します。モニター価格自体が「第0期特典」の位置づけです。

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17 / ROI

21日で、あなたが手にするもの

投資:¥300 × 21日 = ¥6,300(銀行振込)
  • 章別動画7本(すがじん解説付き)
  • ZOOMライブ 21回(Day1・Day2・Day3すべて)
  • 著者すがじんの全7回Q&Aライブ
  • 20人の仲間との対話・実験報告
  • Googleフォームで蓄積される「動いた記録」
  • 卒業会+総括ディスカッション+特別動画
  • そして──8月11日の朝、少し違う自分

もし、この21日で「捉え方が変わる瞬間」が1回でもあれば、
それは、これから数十年の判断に影響します。

¥6,300は、その入場料です。

18 / VOICE

第0期に手を挙げた、仲間たちの声

※ Yukikoが既存応募者から集めた実際の応募理由に置き換え予定。以下は仮テキスト。

第0期は、まだ空席があります。
この仲間たちと、夜9時の30分。

19 / LIMIT

定員と選抜

第0期は、20名でやります。

もしも100名を超える方々から
応募いただいた場合は、
心苦しいですが選抜させていただきます。

理由は2つ。
1つは、毎晩30分のQ&Aで全員に目を通すには、20名が上限だから。
2つは、過去の反省です。
「数だけ集めて、できた気で終わる」を、第0期では絶対やりたくない。

選抜は、簡単なアンケートで判断します。
「来てほしい人」「お見送りしたい人」と
照らし合わせて、お返事します。

20 / SCHEDULE

スケジュール一覧

7/21(月)Day1サイクル1(はじめに〜第1章)
7/22(火)Day2
7/23(水)Day3すがじん登壇 ①
7/24(木)Day1サイクル2(第2章)
7/25(金)Day2
7/26(土)Day3すがじん登壇 ②
7/27(日)Day1サイクル3(第3章「3秒ルール」核章)
7/28(月)Day2
7/29(火)Day3すがじん登壇 ③
7/30(水)Day1サイクル4(第4章)
7/31(木)Day2
8/01(金)Day3すがじん登壇 ④
8/02(土)Day1サイクル5(第5章「パイプ」)
8/03(日)Day2
8/04(月)Day3すがじん登壇 ⑤
8/05(火)Day1サイクル6(第6章「クラウド脳」)
8/06(水)Day2
8/07(木)Day3すがじん登壇 ⑥
8/08(金)Day1サイクル7(最終章)
8/09(土)Day2
8/10(日)Day3すがじん登壇 ⑦・卒業会+総括

※ 全日 21:00〜21:30 / アーカイブ視聴可(時間限定) / お盆休み前に終わります

21 / APPLY

申込フロー

  1. STEP 01
    興味あり登録(オプトイン)
  2. STEP 02
    事前アンケート(3分・選抜判断材料)
  3. STEP 03
    運営から参加可否のお返事
  4. STEP 04
    お支払い案内が届く(銀振¥6,300/カード¥6,600)
  5. STEP 05
    お支払い完了で参加確定
  6. STEP 06
    FBグループ招待・章別動画URL一覧配布
  7. STEP 07
    7/21(月)21:00 スタート
第0期募集終了しました。
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22 / FAQ

よくある質問

夜21時、しんどい日があります。出られない日があっても大丈夫?
大丈夫です。アーカイブを時間限定で見られます。フォーム提出だけでもサイクルに参加できます。ただし、半分以上出られない見込みなら、第1期以降をご検討ください。
本を読み終わってません。間に合いますか?
大丈夫です。21日かけて、3日サイクルで1章ずつ進みます。章ごとの動画もあるので、本と動画の両輪で進められます。※ 書籍は別途ご準備ください。
すがじんは毎日出るんですか?
各サイクルのDay3(3日に1回)にライブでやってきます。全7回。Day1・Day2は運営チーム(ノエル・デューク・Yukiko)が進行します。そして、仲間が常に隣にいます。
第7章(最終章)の動画はあるんですか?
最終章は最終日の卒業会+総括ディスカッションで扱います。参加者全員で21日間の体感を持ち寄って、最後に「新たな自分」を確かめる時間です。※ すがじんからの追加コンテンツも当日お渡しします。
完走特典はありますか?
第0期はモニター価格そのものが特典です。完走者向けの追加特典は、チャレンジ後に再設計します。
返金はできますか?
お支払い後の返金は原則ありません。選抜段階で、ミスマッチが起きないようご一緒に確認します。
海外から参加できますか?
はい。日本時間21:00〜21:30、または時間限定のアーカイブで参加できます。FBグループ上で時差対応のコミュニケーションも可能です。
23 / AUG 11, MORNING

8月11日の朝

8月11日の朝、コーヒーと開いた本

たとえば、こんな朝です。

お盆の入りの日。
セブンイレブンのコーヒーを、
いつものように買いに行っている。
でも、ちょっとだけ、何かが違う。

ニュースを見ても、反応が変わっている。
パートナーがポロッと言った一言に、
昔みたいに、カッとしない。
子どもに対する目線も、なぜか優しい。

──

子どもには、何も教えていない。
ただ、自分がチャレンジして変わっていく感動を、
そのまま分かち合っているだけ。

それなのに、子どもにも、
何かが、自然と伝わっている。

──

「思考の枠を超える」って、
こういうことか、と少し体感している。
頭が広くなったわけじゃなくて、
脳の範囲が、ちょっとだけ、広がっている。

──

ご先祖様が、特別な存在じゃなくなっている。
お盆だから挨拶する、じゃなくて、
ずっと近くにいたんだな、と
しみじみ思える朝。

そんな8月11日を、
21日かけて、迎えに行きます。

読んで終わる、をやめる21日。

仲間と一緒に、本を実践していく。
そうしたら、自分の中の枠が、ちょっとだけずれる。
それを「動いた」と呼びたい。
夜9時の30分を、21日。
読んで終わりじゃなく、
行動して、変わる。
そして、誰かに渡す。
──
「読書と行動」を通して、成長しよう。
その背中を子どもたちに見せよう。
──
もう、本を、ひとりで積まない。
第0期募集終了しました。
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